悩んでいたのが嘘みたい/簡単にほくろ除去できちゃいました

ほくろ除去する時に弁えておきたい心構えについて

人間の顔は、ほくろがあるのと無いのとでは、実は見た目の印象が結構違うので、密かなイメチェンでほくろ除去する人は少なくありません。

 

ほくろ除去を決心する時は、なるべくテレビや雑誌などマスメディアにも名が通っている症例数の多い美容外科を選んで施術するのが先ずお勧めです。

 

ほくろ除去の流行の施術法は、今のところメラニン色素に強く反応するヤグレーザーや電気メス、炭酸ガスなどを用いた方法です。

 

なるべく自身の肌に合うように複数のパターンの手法が提供されている医療機関を選ぶのが望ましく、レーザー機器も2種類以上取り揃えている所だと理想的です。

 

又、ほくろを切除した後に傷が余り残らないように配慮してくれる評判の良い所を選び出すと尚ベストで、1回で施術完了するよりも、自身の体質に合わせて何回かに分けて施術を行う所を選んでもいいでしょう。

 

そして、ほくろを除去する時は局部麻酔をするので大した痛みは伴いませんが、既に肥大して彫りが深いほくろの場合はメスを入れた後の傷が癒えるまで少し時間が掛かる可能性もあります。

 

このようなリスクも頭に入れながら、カウンセリング体制が万全に整っていて尚且つ生活指導やアフターケアも納得のいくまで受けれるクリニックなら、安心して任せる事ができるでしょう。

 

ほくろ除去

軽に受けられるほくろ除去手術

 

産まれたての赤ちゃんの体には、あまりほくろが見られないと思います。

 

ところが、年齢を重ねていくにつれて、体のいろいろな場所にほくろが登場してきてしまうことが多いのです。

 

その後は更にほくろの数が増え、場合によっては、少しずつ大きくなるほくろも登場して来るかもしれません。

 

とても小さいほくろならあまり気にならないかもしれませんが、大きなほくろになるとやはり見た目が気になってくるものです。

 

ほくろは基本的には自然に消えていくものではありませんから、ほくろをなくしたいと思ったら、特殊な施術を受けなくてはなりません。

 

美容クリニック等では、ほくろ除去の施術が多数行われています。この施術は主にレーザーを用いて行われることが多く、施術時間も非常に短時間です。

 

除去したいほくろの部分にレーザーを照射するだけで完了するので、気軽にほくろ除去をしたい方にはお勧めです。

 

日本のお隣にある韓国は、美容大国としても知られています。

 

韓国の方は、小さいほくろでもすぐにほくろ除去手術を受けて綺麗な肌に治してしまうことが多いと聞きます。

 

レーザーによる施術ならあっという間に目障りなほくろを取り除くことが出来るので、美容意識が高い韓国の方にとっては、とても身近な施術となっているようです。

耳たぶとほっぺたのほくろ除去してきました

 

耳たぶとほっぺたのほくろ除去してきました。

 

耳たぶもほっぺたも小学生の時に突然できて、ほっぺたは直径5ミリはあったかと思います。

 

ほっぺたはコンプレックスで、取りたいけど取った後が恥ずかしいと思っていました…

 

耳たぶのが急激に大きくなった気がして、皮膚科と形成外科がくっついてる結構有名な病院に行きました。(指切断しちゃったヤクザさんが駆け込んでくるそうです、そういう再生術?の権威らしいです)

 

結果どちらも良性で、保険適用のために「顔面腫瘍」みたいな診断にしてくれて両方切開で1万5千円(薬込み)でした。

 

出産を経験しているからか?痛みにめっぽい強くなったので麻酔なんて屁でもありませんでした(笑)

 

ただ縫ってて引っ張られるのがこそばくて死にそうでした。

 

今、耳たぶは傷跡はありますが赤味がないのですが、頬は赤黒く、せっかくホクロ取ったのに取った気がしません。

 

少し薄くなった、って感覚で…。

 

めちゃくちゃ目立ちます!!

 

化粧OKって言われたんですが、隠し切れません…。

 

跡が残るのは覚悟していたけど、まさかこんな感じになるとは…

 

まだ術後二週間だからでしょうか?

 

それともヘタだったのでしょうか?なんかちょっぴり悲しいです。

 

もう少し待って赤味が引かなかったらもう一回見てもらおうかな。